文字コード・改行コード診断/変換ツール
テキストファイルの文字コード・BOM・CRLF / LF / CRを確認し、変換前後を比較しながらUTF-8へ保存します。
対応形式
使い方
- 1テキストファイルを選び、文字コードとBOMの診断結果を確認する
- 2改行コードの内訳とプレビューを確認し、入力文字コードを必要に応じて選び直す
- 3UTF-8のBOMと改行コードを選び、変換前後を比較して保存する
テキストファイルをドロップ、またはクリックして選択
ファイルを1枚選択
ファイル数や容量が多い場合は処理に時間がかかる場合があります。大量ファイルは分割してご利用ください。処理速度はデバイスの性能に依存します。
注意点
自動判定は完全ではありません。ASCIIだけのファイルや受け渡し先の指定がある場合は、保存形式を手動で確認してください。Shift_JIS出力には対応していません。
こんな場面で使えます
CSVやログ、ソースコードは、拡張子が同じでも文字コードや改行コードが異なる場合があります。読み込み先で文字化けしたり、行単位の処理や差分表示で結果がずれたりするときは、見た目だけでなくファイルの保存形式を確認することが大切です。
このツールでは、BOM、UTF-8として読み込めるか、CRLF・LF・CRの件数、改行コードの混在、文字化け候補をまとめて確認できます。入力文字コードを手動で選び直したうえで、UTF-8のBOMと改行コードを指定し、変換後の内容を再診断してから保存できます。
※ 自動判定は候補を示す補助機能です。ASCIIだけのファイルや受け渡し先に指定がある場合は、利用先の仕様を優先してください。PDF、Word、Excel、画像、音声などの内部変換には対応していません。
文字コード・改行コード診断/変換ツールについてのよくある質問
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