SNS丸アイコン
円形・512×512・透明背景。X、LINE、Discordなどの丸型表示向けです。
初心者向け・画像付き操作ガイド
画像を円形または角丸に切り抜き、SNSやWeb UIで使うアイコンとして保存する手順を説明します。 画像はブラウザ内で処理され、サーバーへ送信されません。
画像角丸化を開く基本操作
アイコンにしたい画像を選択するか、読み込み欄へドロップします。
JPEG、PNG、WebPを基本として、ブラウザで読み込める画像を1枚選べます。
画像上の枠をドラッグし、円形または正方形の内側へ残したい部分が収まるように調整します。
円形では四隅が表示されません。顔、ロゴ、文字など重要な部分が円の内側へ収まるように調整します。
円形・角丸を直接選ぶか、作成目的に合う用途プリセットを選びます。
SNS丸、iOS風、Android風、角丸サムネのプリセットでは、形状、サイズ、角丸率、背景色がまとめて設定されます。
出力サイズ、背景色、余白、枠線を用途に合わせて設定します。
角丸を選ぶと角丸率も調整できます。余白は被写体の端切れ防止、枠線は背景への埋もれ防止に役立ちます。
PNG、JPEG、WebPから形式を選び、「切り抜きを実行して確認」を押します。
透明部分を残す場合はPNGを選びます。JPEGでは透明部分が背景色で塗りつぶされます。
完成画像と小サイズ表示を確認し、問題がなければダウンロードします。
設定を変更すると処理結果は更新待ちになります。変更後は再度切り抜きを実行してから保存します。
作りたい画像に近いプリセットを選ぶと、形状、出力サイズ、角丸率、背景色が一括で設定されます。選択後も各項目は個別に調整できます。
円形・512×512・透明背景。X、LINE、Discordなどの丸型表示向けです。
角丸22%・512×512・白背景。アプリ風の角丸アイコンに向いています。
角丸16%・512×512・白背景。AndroidやWeb UI向けの形状です。
角丸10%・800×800・透明背景。ブログやカード画像に向いています。
円形や角丸の外側を透明のまま保存したい場合に向いています。
透明を使わず、白や任意色の背景を付けて軽く保存したい場合に向いています。
WebサイトやWeb UIで使う画像を軽量に保存したい場合に向いています。
画像はブラウザ内で処理され、サーバーへ送信されません。
画像角丸化を開く